デジタルで 広がる新聞の未来

FUTURE of Yomiuri Shimbun FUTURE of Yomiuri Shimbun

デジタル化が進む現代、読売新聞はこれまで培ってきた取材力やコンテンツ力を活かし、さまざまな取り組みを行っています。ここでは、読売新聞が行っているデジタルサービスをご紹介します。

新聞社の
特性を生かした
デジタルサービス

OTEKOMACHI
(大手小町)

OTEKOMACHI(大手小町) OTEKOMACHI(大手小町)

OTEKOMACHI(大手小町) OTEKOMACHI(大手小町)

読売新聞の大手小町編集部が作る情報サイトです。女性の悩み相談に乗る掲示板「#発言小町」を柱に、働き方、恋愛・結婚、フード、ビューティー、旅行など、働く女性が気になる情報を紹介しています。1999年に開設し、2017年にスマートフォンファーストのデザインを取り入れてリニューアルしました。新聞社ならではの取材力を活かしたインタビューコンテンツや最新ニュースも充実しています。

大手小町

ヨミドクター

ヨミドクター ヨミドクター

ヨミドクター ヨミドクター

医療・介護・健康情報を提供するサイトです。新聞紙面で好評を得ていた医療記事や調査データをウェブ用に整理し、欲しい時に欲しい医療情報を即座に取り出せるサイトとして、2009年に開設しました。

ヨミドクター

くらし×防災メディア
「防災ニッポン」

くらし×防災メディア「防災ニッポン」 くらし×防災メディア「防災ニッポン」

家庭の防災情報に特化したサイトです。自然災害の多い日本において、暮らしのなかに災害への備えを位置付けたいという考えから、2020年に開設しました。読売新聞に掲載している企画「防災ニッポン」と連動して、防災に役立つ身近な情報をわかりやすく提供しています。

くらし×防災メディア「防災ニッポン」

SNSと 新聞の連携で 新たな可能性を

SNSと新聞の連携で 新たな可能性を

2017年度に始めた「よみバズ」は、読売新聞に掲載された広告がツイッター上で拡散している状況を計測し、どれだけの人に届いたかを推定するサービスです。広告効果を「見える化」する取り組みです。
2020年度にはこれを進化させ、新聞広告を紹介するツイートを、その内容に適したターゲットに狙って配信する「よみバズブースト」を開発しました。広告を“バズらせたい”という企業のニーズを捉え、広告効果を最大限引き出すことを目指した広告商品です。このように、読売新聞は、新聞広告とSNSの連携による新たな可能性を切り開いています。

デジタルを 活用した新たな コミュニケーション の創造

デジタルを活用した 新たなコミュニケーションの創造

YOMIURI BRAND STUDIO YOMIURI BRAND STUDIO

「YOMIURI BRAND STUDIO」は、Credibility x Creativityをコンセプトに企業のコンテンツマーケティングを支援する目的で立ち上げられたコンソーシアム(企業連合)です。日本のデジタルクリエイティブを牽引する複数の企業と連携し、読売新聞の持つ信頼性とノウハウを活かしながら、各種コンテンツ制作を支援しています。
新聞広告はもちろん、動画やAR/VRを活用したデジタル広告、オウンドメディアの制作サービスを企業や自治体などに幅広く提供し、企業・消費者の双方に有益な情報を届けています。

YOMIURI BRAND STUDIO

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