2019年第2回定期採用試験【記者職】募集要項

2020年4月入社の記者職社員を選考する採用試験を行います。新卒・既卒、学部・学科を問わず、ご応募いただけます。(業務職は募集しません)。

募集職種

読売新聞は、地域によって東京・大阪・西部の3本社に分かれており、本社別の採用を行っています。第2回定期採用試験では、3本社とも記者職を募集します。

募集職種
東京本社
取材・写真記者
募集職種
大阪本社
取材記者
募集職種
西部本社
取材記者
応募方法 WEB登録の後、エントリーシートを手書きして、郵送。
締め切り 5月18日(土)郵送必着
募集人数 各本社 若干名
職種 業務内容 専攻
記者職 国内外のニュースを取材、編集する。
報道写真の取材を担当。
学部・学科不問

応募資格

原則として1992年4月2日以降(個別相談に応じます)に生まれ、国内外の4年制大学を卒業または2020年3月までに卒業見込みか、同程度の学力を有する方。
新卒・既卒、学部・学科は問いません。現在、社会人の方も歓迎します。

応募方法

以下の手順に従ってください。
Step1)MY PAGE登録
Step2)WEBアンケートに回答して志望本社などを決定
Step3)応募書類印刷
Step4)自動印字部分以外を手書きで記入
Step5)完成したエントリーシートを郵送
応募書類はMY PAGE登録することで出力できるようになります。

応募方法の詳細について

Step1)MY PAGE登録
この募集要項ページ下部の「MY PAGE登録はこちら」から先に進んでください。氏名、住所など必要事項を入力し、MY PAGE登録をしてください。すでにMY PAGE IDをお持ちの方はログインしてください(再登録は不要です)。
Step2)WEBアンケートに回答して志望本社などを決定
第2回定期採用試験 応募フォームの「回答」ボタンからWEBアンケートに進んでください。顔写真をアップロードしてください。「筆記試験の受験地」、「志望本社(第1、2、3)」の選択欄がありますので、事前に決めたうえで登録してください。
顔写真をアップロードしてください。
最後のページまで入力が終了したら、「登録する」ボタンを押してください。
Step3)応募書類印刷
登録後、先ほどの第2回定期採用試験 応募フォーム「回答」ボタンを押すと、今度はページ最下段右端に「印刷する」ボタンが表示されます。ボタンを押して先に進むと、応募書類の第2回定期採用(記者職)ボタンが表示されます。
ボタンが表示されない場合は、「トップ」ボタンをクリックするなどしてページを更新してください。
プリントアウトされる書類は、
  • 1. エントリーシート2枚
  • 2. あて先シート
の2種類で、A4判で計3枚あります。
印字内容に誤りがないかどうか、よく確認してください。
登録・印字内容に誤りがある場合は、WEB登録内容を修正のうえ、応募書類の再印刷が必要です。手書きでの修正や、応募書類送付後のWEBでの修正は受け付けられません。
WEBでの応募登録後、登録したメールアドレスに登録完了メールが自動配信されます。メールアドレスは特に慎重に確認したうえで登録をお願いします。
Step4)自動印字部分以外を手書きで記入
エントリーシートの自動印字以外の部分を手書きで記入してください。
Step5)完成したエントリーシートを郵送
完成したエントリーシートを、角型2号の封筒に入れ、表面に「あて先シート」(下部は切り取る)と120円切手を貼って郵便で送付してください(宅配便など郵便以外での送付は受け付けられません)。送付にあたっては、必ず、「あて先シート」を使用してください。
送付先:〒112-8515 小石川支店 私書箱79号 読売新聞社 採用事務局行
応募書類は、折り曲げたり、ホチキスやクリップでとめたりしないでください。
応募書類は返却しません。当社で責任を持って取り扱いますので、ご了承ください。

※障害者手帳をお持ちの方は、下記の書類も同封してください。

  • 障害者手帳のコピー
  • 筆記試験時や働くうえで、会社側に求めるサポートを具体的に記したメモ

応募締め切り

5月18日(土)郵送必着

応募書類提出後

郵送提出いただいたエントリーシートについて、書類選考を行います。その後のステップは、書類選考を通過した方にお伝えします。

待遇・休日

勤務条件 初任給 東京本社…260,000円以上、大阪本社…258,000円以上、西部本社…244,000円以上(2019年4月大卒定期実績)
賞与 夏期と冬期に支給
昇給 年1回
通勤交通費 全額会社補助。60-160キロの場合、新幹線通勤補助あり
試用期間 6ヵ月
勤務時間 職種により異なる
休日 年間106日。年次有給休暇は初年度15日、最大30日。永年勤続休暇、慶弔休暇など
初任地 取材記者の初任地は、原則として、採用された本社管内の道府県庁所在地など